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嬉しいプレゼント [道具]

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先日相棒が突然「何か欲しい大工道具とかある?」と聞いてきたので何事かと思ったら、どうやら先月の誕生日に何もなかったので、代わりに欲しいものを買ってくれるということらしい。びっくりして気持ちが変わらないうちにと色々考えたけど、この「夏屋砥」という砥石を買ってもらうことにした。

小さな夏屋砥を持っているけど、この砥石は昔岩手県の夏屋村で採掘されていた中砥が、昭和の時代までごく一部の地域で出回っていたようで、昔は刀剣研磨にも用いられていたらしい。今ではほとんど目にすることがないけど、手持ちの小さな夏屋砥は研ぎやすくて包丁の仕上げにも使えるいいものだった。幸い少し大きなものがヤフオクで出ているのが見つかった。

知名度がないのでライバルもなく落札できたけど、天然砥石は一つづつ違うのでこの砥石も小さいものとは硬さなどがちょっと違うけど、中砥としてはいい感じ。大事に使わせてもうことになった。まっ、一番使うのはうちの包丁なんだけど、時々近所のばあちゃんたちが持ってくる包丁研ぎにも使いやすいはず。
タグ:砥石
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小さな砥石に台をつける [道具]

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田舎暮らしをしていると大工道具や刃物をよく使う。当然それを研ぐ砥石もよく使うけど、小さな天然砥石を使うことが意外と多い。この写真の小さなカンナの刃を研ぐときもこの小さい石を使う。

この砥石は京都のいい仕上げ砥石が取れる山から3.5キロで1,000円くらいで送ってもらった、商品にならない整形後の端切れのようなもの。名刺よりも少し大きい程度だけど、研ぎやすい仕上げ砥なので包丁やカンナ、ノミの仕上げによく使う。

でも切り屑だけに形も肉厚も整っていないので、手で持って使うしかなかった。そこでとりあえず四角くして、台にはめ込んでみた。これで流しに置いて研ぐことができるし、少しは綺麗に砥げるようになるかもしれない。
タグ:砥石
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迷い道 [サイクリング]

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今日は珍しく電車を利用してサイクリングへ。というのも、今日の予定していたコースは59キロで獲得標高が1700mを超える檄坂コース。自宅から走れない距離ではないけど、そうなると獲得標高が2,000mを軽く超えてしまうので、そりゃちょっと無理だろうということで、少し楽をしてみた。

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ところが一本道で単純のはずのコースが、どうしてもルートがわからない。地元の人に聞いても「そんな道はねえなぁ」とか「山路ならあるけど自転車は無理だ」の返事ばかり。そんな馬鹿なと思いつつも、それらしい道も見つけられずに結局断念して帰ってきた。

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今日はルートが厳しいので釣竿を持たなかったけど、こんなことなら持って来ればよかったと、いい川があるとつい眺めてしまう。しかしこんないい天気なのに本当に残念。

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釣りもできないし、仕方がないので川原のそばでゆっくりラーメンを食べて帰ってきた。まっ、こんなこともあるさ。


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荒物鋸の目立て [道具]

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先日手に入れた本目立てがされていない尺6寸の鋸の目立てを始めてみた。材質は日立金属の黄紙だと思うけど、とにかくヤスリのかかりがいい。力を入れずにザクザク降りてしまう感じで、以前手に入れた同じ土佐ものの玉鋼を使った鋸のような感触だ。

本目立てがされていない鋸を手にしたのは初めてだけど、昔は鍜治屋から小売店に渡されるのはこんな状態だったのだろう。本目立てがされていないとはいえ、歯の高さは綺麗に揃えられていて、左右への歯の振り分けも綺麗にできている。文字通り本目立てをすればすぐに使える状態で、狂いもない。

目立てはゆっくりやれば問題ないと思っていたけど、そう甘いものでもなくて(当然?)、やっぱりヤスリの角度を揃えるのが難しい。まあ自分のものなので失敗してもやり直せばいいだけなんで、ゆっくりやろう。

でも荒物なので歯が大きく、ヤスリはかけやすい。あとは天歯をつければ完成だ。そのあとは柄をつけなければいけないので完成はもう少し先になるけど、早くこの鋸で木を切ってみたいものだ。
タグ: 目立て
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鋸の柄を付けようと思ったら・・・ [道具]

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昨日は1尺6寸の窓鋸に柄を付けようと、3年ほど寝かしてある桐の木を出してきた。すっかり乾燥して太さも手ごろで丁度いいので、柄の長さと太さを考えてカットした。人によっては両手で柄を持って引けるように長くすることもあるようだけど、長い時間引くには両手の指を交差させて引く方が楽だし長すぎると邪魔になる。それよりも一般的には楕円の柄をつけるけど、普通に円状の方がいい気がする。できれば端に行くほど若干太くした方が楽に引けるかもしれない。

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ところがカットした桐の木は太さは十分なのに、中の空洞が大きくて太さの割に肉厚がない。これじゃあ鋸身を差し込んでも割れてしまうし、押さえが効かずに動いてしまう。穴が細いのはまだ乾いていないので使えないので、今回は作業中止。予定を変更してイチョウの木で作ることも考えてみよう。
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カーボンの竿が欲しい [釣り]

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今餌釣り用に使っている竿はヤフオクで買った千円のグラスロッドなんだけど、餌釣り初心者の自分は山岳渓流の釣りではすぐに折ったりするだろうからと、使えればいいと長さと竿の調子だけで適当なものを選んだ。

実際これでも釣れることは釣れるので問題はないとも言えるけど、使っていてとにかく重いのとグラスファイバーなのでしなやかなのはいいけど穂先がとにかくブレてしまう。ぶれるのは自分がへたっぴだからってのもあるけど、カーボンだったらもう少ししゃきっとするんじゃないかと思ってしまう。ルアーだったらグラスロッドでも全然問題ないし、あえてグラスを使うことも多いんだけど。

先日一緒に釣りをした寺尾さんはベテランだけど、自分が釣り逃がした魚もいとも簡単に同じ場所から釣り上げてしまうのを見て、技術というのはすごいものだと感心した。同じことはできないけど、それに近づくためにも重量が半分になって穂先の揺れも少なくなりそうなカーボンロッドが欲しい今日この頃。でも三千円くらいまでかな。上限はきりがないからなぁ。
タグ:釣り
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帰ってからも釣りのうち [釣り]

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昨日はルアーで釣りができたのは夕食前の数10分と、翌朝の1時間半ほど。それで釣れたのは4尾だけだけど、狙い通りに釣れたらやっぱり嬉しい。使ったルアーを一つ一つ取り出し眺めながら、「このルアーは激流の中でもいい動きだった」「同じ量産タイプなのにこちらは動きが違っていまひとつだったなぁ」「やっぱりラパラは釣れる!」など、当日の記憶が蘇る。

かれこれ30年も前のルアーを未だに使い続けていたり、最新のルアーがボックスの一角を占めたり多少の変動はあるけど、気に入っているロッドが古いものばかりで、新しすぎるルアーは使えない。でも愛着のあるルアーばかりで、気に入った道具で好きな釣りができるのは気分的にも満足感が大きい。これもやっぱり釣りの楽しみのうちだろうなぁ。
タグ:釣り
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釣果はまずまずの満足だけど、課題ありかな [アウトドア]

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キャンプ地はこの本流の横。もちろん設備なんて何もない

土曜日の夕方に家を出て、その日の夜は友人との待ち合わせ場所に近いキャンプ場で寝るだけキャンプ。昨日は午前5時過ぎから最初の川に入り、7時間ほど階段状の沢をつり上がった。あいにく前日に人が入っていたようで、いいポイントからは全く反応がなく、竿抜けポイントからポツリポツリと25〜28センチくらいのまあまあサイズを釣り上げた。

と言っても、一緒に行ったまほろばのご主人は1日に50尾も釣るほとんど職業釣り師。彼にしたら全く釣れないという感じだったんじゃないだろうか。自分では餌釣りでなんとか3尾、夕方には別の本流のそばでテントを張り、夕食の前に目の前の川でルアーを使ってちょっと小型の23センチほどのイワナを3尾追加できた。

夕食はいつものように岩魚の刺身や塩焼きはもちろん、イノシシの骨付ソーセージやサザエやホタテも飛び出しての豪華な酒宴を繰り広げた。でも日本酒の4合瓶を2本、ワインの小瓶1本飲んだらお腹も膨れて疲れが出た。まだ日もなんとか残る7時には眠くなってしまった。

案の定、夜中の12時には目が覚めてしまったが、おかげで満天の星空に天の川まで見ることができた。もちろん昼間の疲労で両足は攣りまくり、しばし唸り続けることに。

今日は午前中に目の前の本流にある巨大な堰堤で25くらいのサイズを1尾追加。昼前には別の沢に入って小さいながらもギリギリお持ち帰りサイズの22センチくらいの数尾を追加して帰ってきた。写真がないのが残念だったけど、多分しばらくしたら友人が写した写真を送ってくれるだろう。

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早速送っていただきました (^^)/

しかし餌釣りは難しい。慣れないこともあってどうしても竿先が揺れてしまうし、思うように餌を流せない。おまけに岩魚が食っているのに全然わからないこともあって、「それ食っているんじゃない?」と言われて竿を上げたらかかっていて、当然その時は合わせも入れてないので逃げられた。(^^; 

でも前回はほとんど針を飲まれていたのに、今回飲まれたのは岩と木の枝が竿の上を覆っていて合わせが入れにくい状態のときだけで、結構うまくできたんじゃないだろうか。しかしこうなってくるといい竿がやっぱり欲しくなるなぁ。
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タグ:釣り
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釣りキャンプへGO! [アウトドア]

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今夜から月曜にかけて相棒と一緒に釣りキャンプに行ってきます。明日の早朝に待ち合わせなので、今晩は早めに出かけて近くのキャンプ場で一休みしてから山に向かう予定。

釣りなのに山に向かうっておかしいと思うかもしれないけど、例によって山岳渓流というか源流釣りなので、標高1000mを超えることになる。週末になってしまうので人出が心配だけど、全く釣れないってことはないはず。というか、そう思いたい。(^^;

さて持っていくナイフはどれにしようかな?
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土佐の鋸 [道具]

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また土佐の鋸を手に入れてしまった。1尺6寸で9窓と窓が多いので、窓鋸にしては歯が案外細かいのかもしれない。サビはほとんどなくそのまま使えそうで、狂い取りは最小限ですむのは助かるが、目立てはやらなければいけない。もっとも今回はそれが目的で手に入れたんんだけど。

土佐に鋸鍛冶を伝えたのは尾立(おりゆう)団次と伝えられている(銘は「片団」)。今から170〜180年も前の話だ。当時の土佐の鍛冶は地域によって作るものが違っていて、鋸は山田島の片地に集まっていたことから、作り手の銘に「片」を付けたことが多かったという(村の鍛冶屋・平凡社による)。
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今自分の手元にある鋸は土佐のものと福島県会津のものが多い。古い土佐鋸の見た目の特徴は、黒打鋸と呼ばれる磨かれていない真黒な鋸で、銘には「片団」、「片百」などと打ってあるところ。この写真の鋸には「片百」とあるが、鋸身は普通の金属面で、おそらく使われている鋼も日立金属製のものだろうから古くても明治中期から大正と、それほど古いものではないはず。ちなみに現在の土佐鋸は普通に金属の地肌をしている。
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とはいえ、大阪記念博覧会という文字があるのでおおよその見当はつく。おそらくこれは大阪万博のことではなく、1925(大正14)年4月に大阪市の人口が200万人超となり、東京市を凌駕する世界第6位の大都市になったことを記念して開催された「大大阪記念博覧会」のことだろう。

片百を名乗る鋸鍛冶は団次の弟子の文久元年(1861年)生まれの鍛冶が最初だが、その後も何人もの弟子たちにこの銘が受け継がれている。なのでこの鋸が何代目の手によるものかは不明なのは残念だが、尾立百何がしとあるので、土佐鋸の直系と言ってもいい生い立ちであることは間違いないだろう。
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この鋸はちょっと特徴的で、一番手前の歯(顎歯とも鬼切歯とも呼ばれる)が顎にならず、通常の歯の形を取っている。なので歯の最後の並びが8つではなく2つ多い10歯になる。鬼切歯は機能的には切断作業の際に刃体を誘導し、切り屑を排除する役割を持つが、尾立系統の鋸は少しでも歯の数を増やして能率を上げようとしたのかもしれない。

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この一番手前の歯が鬼切歯と呼ばれる形。山で使われる古い鋸は鬼切歯を付けることが慣わしだったが、これは山で起こる不思議なことへの畏怖の念がさせたもので、現在の鋸には付けられないことも多い。

ところでこの鋸はまだ柄も着けられておらず、おそらく本目立てもされていない、いわば商品になる前のもの。とはいえ、昔の鉋やノミなどの大工道具がそうであるように、古い道具は自分が使いやすいように刃を仕込んでから使う。鋸もかつては自分が仕事をする山の木の種類、環境(雪の中なのか、雪は降らないのかなど)に応じて、歯の形を変えていたはずだ。

最近は自分でも目立てをするようになり、時間さえかければある程度見られる歯(切れる歯)が付けられるような気がしてきたので、この鋸も思い切って自分で柄を着けて、目立てもじっくりと真剣にやってみようと思っている。
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クマ(?)が出た!(^^) [田舎暮らし]

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先週少し離れた集落でクマの目撃情報があったけど、昨日は隣の集落(と言っても川の向こうだからすぐ)で見たらしい。それが今日になってうちの隣の畑に大きな足跡が畑をほじくった跡が見つかり、「クマが出たんじゃないか?」と噂になっている。

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本当にクマなら嬉しいんだけど、この辺りは人家が多いからでないんじゃないかなぁ。目の前のお城がある山ではそれらしい足跡を見たこともあるんだけど。それになんとなく爪の跡も見えないし。でもタヌキの足跡じゃないし、結構な大きさ(大人の手のひら大)なのでクマなのかも?
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久々に木こりになった [田舎暮らし]

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「あれっ、昨日と同じ写真じゃないの?」っていわれちゃいそうだけど、実は薪の積み方がちょっと違う。というのも今日は午後から裏山に入って、冬に倒れた杉の木を切ってうちの裏まで運んできた。それを積んだのがこの写真というわけ。

まだ割ってないけど、とりあえず運ぶだけで結構疲れてしまったので、割るのは明日以降の仕事。実はこの木は雪で倒れたんだけど、周りの木に引っかかって地面に落ちていない上に、3本の木がお互いに引っかかっていたのでなかなか手が出せずにいたもの。

でもハシゴを持ち出し、なんとかうまくいった。まあいつものように半分は運が良かったって感じだけど、こうやって少しづつ経験値が上がるのはいいことだと思う。今日の薪で2週間分くらいにはなるかなぁ。
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梅雨入りしたのかな? [田舎暮らし]

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関東甲信が梅雨入りしたことはニュースになったが、この辺りは甲信「越」でどうもよくわからない。晴れれば真夏のようだし、天気が悪ければ朝晩は吐く息が白くなるほど冷え込む。でもきっとこの辺りも梅雨入りはしているんだろうなぁ。

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すごいカメラが出たものだ [カメラ]

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最近はすっかりブログがアップできていないけど、やっぱり気軽に持ち出せる小型のカメラが欲しい。GRD4はその点良いカメラだった。でも最近の小型カメラは高性能だけど高くて手が出ないし、なくても良いかなという思いが強かった。

ところがやっぱりいつでも持ち出せるカメラが欲しいなぁって気分でネットを彷徨っていたら、ソニーからとんでもないカメラが出ていた。α9は多分カメラ好きの人ならすでにみんな知っていると思うけど、フルサイズRAWで秒20コマの連続撮影が無音でできるし、AFの性能は文句なし。

しかも電子シャッターの無音撮影で動体撮影をしても画像が歪まない!これって今までにはなかった技術じゃないだろうか。もちろん手ぶれや暗いシーンの撮影は最先端機材なので当然、しかもα7と同じコンパクトさ。

一眼レフが最高っていう時代はこのカメラが過去のものにしたんじゃないだろうか。ちょっと値段は高いけど、それにしてもすごいカメラが出たものだ。
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ストーブ(小梅)が来た! [薪ストーブ]

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居間に置くゲスト用のストーブが到着した。今回はうちで使っているストーブと比べると体積で1/4ほどの小さなもので、オーブンもない。それでも八畳の部屋なら全く問題がないというので導入したけど、薪の大きさは今あるストーブと共有というわけには行かなそうで、専用の薪を考えた方が良さそうだ。

もっともこれまで使っていたストーブの薪は太さも長さもかなり融通がきくサイズだったので、今回のものが一般的と言えるかもしれない。ともあれ、これで台所以外は寒かったうちの家もかなり暖かくなるかもしれない。まっ、ゲストが来たとき限定だけど。それに煙突工事は自分でしなければいけないし、冬に間にあわせることを考えるとちょっと不安かも (^^;
タグ:イエルカ
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