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ホークを作ってみた [アウトドア]

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昨日は頼まれて雨の中半日草刈りをやり、今日は昼から道普請で疲れてしまい、何もやりたくない気分。おまけに相棒も実家に帰ってしまい一人だし、薪を使ってキャンプ用のホークを作ってみた。スプーンは何度か作ったことがあったけど、普段使わないホークはどうも作る気になれないけど、とりあえずは物は試し。

小さなカンナの歯を使って削ってみたけど、いまひとつイメージがわかない。やる気がなくてピンも合いませんでした。でもまだホークの先ができていないし、作りもいい加減だからはっきり見えなくて正解かも。(^^;
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アウトドア用備品第3弾 [アウトドア]

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新たに手に入れたアウトドア用グッズの、第3弾にして最終兵器がこれです。昨日も紹介したNaked Labo( https://www.nakedlabo.net)の商品で、Portable Fire Pit(PFP)MOJOという商品名の焚き火台です。

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キャンプに焚き火はつきものだけど、焚き火のメリットは調理ができることとともに暖をとれることが大きく、寒い季節にはその効果に驚くほど。これは今流行りのネイチャーストーブが、主にお湯を沸かす(簡単な調理もできる)ための器具であることとは大きく異なるところで、暖房という意味ではまるで次元が違う。

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自分の場合はキャンプは相棒と二人で行くので移動は車。コンパクトさや重量はそれほど気にならないので、これまではコールマンのファイヤーディスク(小)という焚き火台を使っていた。これは足が折りたためるだけ。直径約45cm、収納ケース、焼網付きで重量約1.6kg。かなり重く感じるけど、焚き火台としてはそれでも軽い方で、耐荷重も約30kgあるので、広葉樹の薪でも重い鍋でも問題なく、キャンプ用具としてはとても優れている。

重いとはいえ僅か1.6kgなので、雪が降ってからも雪中ハイクや、山での薪作りにも背負っていった。レンズ状の台は空気の流れに無理がないのか、すぐに火が付くし良く燃えるので、これはこれで大満足している。

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今回手に入れた焚火台は、秋から冬、春先まで、まだ寒い時期に一人でサイクリングに行ったり、山に行くとき用にコールマンよりもずっと軽くてコンパクトなもの。30cmクラスの焚き木に対応できる十分な燃焼スペースを確保しながらも、折りたためばB6サイズに収納でき、重量は五徳を入れても僅か420g(五徳は62g)て移動手段を選ばず持ち出せる。組み立てると剛性感が出て、鍋などを乗せる不安感はない。

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ネイチャーストーブは短時間ならば非常に効率よく木を燃やしてくれるが、時間経過とともに溜まっていく熾きと灰による燃焼スペースの圧迫から起こる燃えにくさが欠点といえば欠点。この焚き火台はそれもなく、数時間の焚火がストレスなく愉しめるのはキャンプや山仕事にはありがたいし、灰が落ちにくいので火事の心配も少ないのは安心感もある。次回のソロキャンプはもちろん冬のハイクも楽しみになった。

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で、キャンプまでは待てない気分で、玄関先で少しクズの薪を燃やしてみた。外は雨なんであまり乾いていないけど、それなりによく燃える。薄いステンレスなんでちょっと熱変形を心配したけど、変形は最小限。何より火を片付けるときにステンレス板がすぐに冷めるのもありがたいし、足の部分はほとんど熱くならない。これなら地面が燃えることもなさそうだ。

しかし・・・焚火の暖かさが心地良いって、まだ8月末なんですけどね。(^^;
タグ:焚火台
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アウトドア用備品第2弾 [アウトドア]

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最近手にいれたアウトドア用品の第2弾は、このパーツ類。組み立てたら下の写真のようになりますが、組み立てるというほとの手間はかかりません。重量も約20gと驚くほど軽量で、一つ余計に持っても気にならないボリューム。

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メインの用途は100均キャンドルを使ったキャンドルホルダーで、小さな明かりの役目はもちろん、シングルマグやシェラカップに入れた飲み物の温めや保温も出来るし、メッシュを外して、固形燃料を使った小さなストーブシステムとしても流用できる。

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発売しているのは昨年の2月に「コンパクトヒーター(https://photo-bici.blog.so-net.ne.jp/2018-02-16)」で記事にした、Naked Labo( https://www.nakedlabo.net)で、完全にガレージメーカーだと思うけど、実はヒーターを買った時から欲しかったもの。このブランド、商品の数は少ないし値段も高めだけど、自分にとってはなんとも痒い所に手が届くような、物欲を直撃する魅力がある。

リヤカーを引いてのんびりキャンプに行くのもいいけど、体力が自分の思う以上になくなっている現在、できる限り荷物は軽くしたいのも事実で、こういう応用の効く軽い商品は魅力的だ。(写真はNaked Laboからの借用です)
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アルミクッカーを入手 [アウトドア]

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今に始まったわけじゃないけど、ここのところアウトドアに興味が向いている。サイクリングももちろんアウトドアだけど、やっぱりキャンプが楽しい。幸い相棒も虫が苦手ではあるけど、キャンプが好きなので一緒に楽しめるってのも大きい。

実は先日ヤフオクで手持ちの刃物や砥石がいくつか売れたこともあって、前々から欲しくてなかなか手が出せなかったアルミクッカー(正式名称はALMIPOT)を手に入れた。価格的には3,700円で決して手が出なかったわけじゃないけど、アルミクッカーはいくつか持っているので新たなものを手に入れるのには躊躇していた。

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でもこのクッカー、アルミが少し肉厚で飯ごうとしてちょうど一合の米が炊けるサイズ。冬になって山仕事が増えた時にちょっとご飯を炊いたり、ラーメンを作ったりにちょうどいい。ツルがあるので焚き火にもかけられるし、外すこともできる。上蓋の取っ手も端につけられて火に炙られることも少ない。小さなことだけど、案外こういうところで購買欲が刺激される。

来月にはこれを持ってまたキャンプに行ってみようと思っている。実はこれ以外にも幾つかキャンプに使える道具を新たに購入したものがあるけど、それはまたおいおい出していきます。

※写真はこのクッカーを販売している、ハイカーズ デポのHP(https://hikersdepot.jp)から拝借してます。
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ツール・ド・つまり [サイクリング]

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今日は夏のイベント、ツール・ド・つまりの開催日。もちろん参加したわけじゃないけど、相棒の職場の知人が一番長い120キロコースを走るというので、応援を兼ねてコースを走ってみることにした。

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うちの周りはとにかく平坦がなくて、道という道が登っているか下っているかのどちらか。当然120キロコースはかなりの健脚向きコース。なのでうちの前からの30キロくらいを走ってきた。途中のエイドステーションでは、参加者じゃないと伝えても「まあいいから食べて行きなさい」と言われて、地元のナスやキュウリやジャガイモやすいか、冷たい水やスポーツドリンクなどをいただきながらのサイクリング。

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以前はよく一緒に走ったけど、相棒と一緒に走るのも久しぶり。でも太ったために登りになると相棒についていくのが大変で、「もう少しゆっくり走ってくれる」と何度か頼む羽目に。

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ともあれ、天気にも恵まれて、久しぶりに楽しい時間を過ごしてきた、やっぱり一緒に走るのは楽しいもんだ。帰ってからは地元のお祭りの準備。明日、明後日はお祭りです。
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土砂工事はしないけど [道具]

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ここ2年くらい気が向くとヤフオクで探していたのが、小さめのツルハシ。ピッケルくらいの大きさがあれば十分なんで、一時はピッケルを探したけど意外とピッケルは人気があって高値安定でなかなか手に入らず。それにやっぱりピッケルじゃあ折れるかもしれない。

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ということでやっと手に入れたのがこのツルハシ。柄を作るのに少し手間取ったけど、概ね思い通りに作ることができたつもり。斧の頭とこのツルハシの頭、鉄道レールの細いものの3点で1,000円なり。古くても問題ないので迷わずゲットし、今日は頑張って柄をつけた。サビはどれも見た目ほどひどくなくて、簡単に落とせた。

斧の方もいいものだったけど、残念ながら刃こぼれがひどいのと、柄を入れるひつ穴に金属製の楔が食い込んでいて取れない。焼けば取れるかもしれないけど、そんな道具はないので、一時放置。レールは小さいものだけど、これは鋸の目立てでも使うので作業場行きが決定。安い買い物だった。

そうそう、なぜツルハシなのかを書き忘れるところだった。実はこれ、クワの代わりです。地面が硬いと鍬だと曲がってしまうし、ウドの根元を掘るにも頑丈なものが欲しかったわけです。これで思い切り掘り起こすことができます。
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雨がないなりに [田舎暮らし]

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今年の夏も雨が全然降らず、ここいらだけは日照り状態。その分トマトの出来はどこも良かったようで、他の野菜があまり良くない中、うちでも美味しいトマトが困らない程度にできてくれた。毎年プチトマトや大きなトマトを作るけど、暑い時にトマトをもいで食べるとトマトの酸味と甘みが口に広がり、しみじみ美味しいなぁと感じてつい2つ、3つと食べてしまう。

多分いくら美味しくても、どこかに送ったりして数日過ぎてしまえば、いくら赤みを調整してもこの美味しさは伝わらないんじゃないかと思うと、これも小さな贅沢かもしれない。

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ところで日照り状態でミョウガが今年も枯れてしまったけど、ミョウガはお盆の頃からできるらしい。だとすればこうして枯れてしまってもまだしばらくは出てくれるのかもしれない。ミョウガは素麺や豆腐の薬味に使うか、味噌漬けが好きだけど、食べられる時期が短いのが残念。

ここは春が遅いし、冬が早いから採れる野菜も限られるけど、あまり無理をしなくても美味しい野菜が食べられるのは都会では考えられないくらい贅沢だろうと感じる。まっ、「トマトやミョウガを食べて贅沢って感じる感性はどうなの?」っていう人が一般的だろうから、あまり自信はないけど。(^^;
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40数年前の妄想 [アウトドア]

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昨日の記事でバックパックなんて言葉を使ったけど、つい懐かしくなって当時の本を引っ張り出してみた。昭和51年(1976年)発行のバックパッキング入門は、何度読み返したことか。フレームザックについてはなんと18ページも割いていた。

こんなナイフを持ってあんな格好をして、このテントを持って日光の戦場ヶ原でキャンプしてみたい・・・小林泰彦のイラストを眺めては、頭の中で本の中の情景を巡らせていた。

当時まだ二十歳の親の脛齧り小僧にこんな道具が揃えられるはずもなく、新大久保にあった石井スポーツや好日山荘などに、買いもしないのに出かけていた。でもやっぱり山を歩くよりも、自転車で走り回る方に夢中になっちゃったんだよなぁ。もちろん当時の思いは今でも自分の中にしっかりと流れているように思うけど。
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LK35を少しモディファイ [アウトドア]

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はるか30年ほど昔に流行った(と思って本棚で確認したら、なんともう40年も前の話だった!)、いかにもアメリカ的なバックパッキング。その頃に憧れたものの、高くて手が出なかったのがバックパッキングを代表するアイテムだったフレームザック。

ところが今はミリタリー物が驚くほど安く手に入ったりする。このスゥエーデン軍御用達のLK35というフレームザック。5年ほど前に購入した時は確か2,500円しなかったように思うけど、今は人気が出たのか7,000円台になっている。こういうのは流行り廃りが激しいんだと思う。

先月のリヤカーを引いて行ってきたキャンプでも使ったし、6月の渓流釣りキャンプにも使って何かと使い出のあるザックでもある。でもミリタリーで融通が利くというか、シンプルなのでポケットの類が付いていない。なのでいちいち上蓋を開けて中から取り出すのが面倒で、使うたびに両サイドにポケットを付けたいと思っていた。

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ところがいざつけようと思うとなかなかいいサイズの小物入れが見つからず、時間ばかりが過ぎてしまった。やっと先日B5のノートが楽に入るサイズの薄いバッグ(普通のペットボトル2本も楽に入る)と、小型カメラが入るくらいの小さなバックが手に入ったので、重い腰を上げて取り付けてみた。

このザック、意外と生地が丈夫で針が通らず悪戦苦闘。両側につけるのは諦めて、片側に二重につけてお茶を濁すことにした。最近のミリタリー物の小物入れは、ベルトで簡単に付け外しが出来るし、これで結構使いやすくなるはずで、早くも次のキャンプが楽しみだ。
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飾り花作り [田舎暮らし]

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今年も夏は厳しい暑さが続くけど、今月末にはここでもお祭りが行われる。その準備で隣組の班長の自分はお祭り用の飾り花を用意しなければいけない。大した数じゃないけど、かといってすぐにできるわけでもなく、時間を見つけては一つ、また一つと作っている。こういう仕事とも言えないような雑用が多いのが班長の仕事かも。
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新しい武器の顛末 [道具]

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先日「新たな武器」というタイトルで新しい刃物を手に入れた話しを書いたけど、残念がら本体が少し曲がっていて研ぎができずに送り返した。それがすぐに修正されて送り返されてきたので、今では最高に気に入って使っている。

でもウォールナットのハンドルや鞘はかっこいいけど、どうも自分には合わないので少しハンドルの形を変えて持ちやすくし、鞘も合成皮革のベルトを外し、刃物が落ちないようにちょっとしたストッパーを取り付けたりしていた。

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この竹で作ったストッパーもそれなりに効果的だったけど・・・

でもやっぱり歩くとカタカタうるさいので、また自分で鞘を作ってしまった。見てくれは悪いけど、杉で軽いし、鞘の入り口を刃物よりも微妙に狭くして、元まで収めるとしっかり固定され動かないようにした。これで山を歩いていても音がしないし、不意に落とすこともないので、気が散ることもケガの心配もない。

それからヤフオクに出したランドールナイフは、1本売れたけどもう1本は買い手がつかずに手元に置くことにした。また10年くらいして気が向いたら出してみよう
タグ:中屋平治
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良いかも [田舎暮らし]

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田舎暮らしに虫はつきものだけど、畑仕事にしても山に入るにしても、藪蚊やブヨの類はほとほと手をやく。虫除けもなかなか良いものがないし、蚊取り線香を腰に下げていくのもめんどうくさい。

あれやこれやと試してはいるけど、なかなか「これだ!」っていう決定打はない。でもネットで見かけたこの「ムヒの虫除けムヒベールα30」というスプレーがなかなか良い感じ。5〜8時間くらいは効果があるという触れ込み通り、ほぼ日中は効果がある感じ。

全体にスプレーしなくても、一箇所にスプレーしたら手で伸ばすようにしても良いみたい。ただ子供だと目をこすったり口に入ったりするからどうなのか?とりあえず大人にはオススメ。

これであとは良いかゆみ止めがあると良いんだけど、そっちはまだ見つからない。外国製にはあるのはわかっているんだけど、どうして国産には作れないのやら。それとも作れるけど、作らないで各社がそこそこ売れれば良いと思っているのか?
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挫折 [田舎暮らし]

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肋骨の痛みもどうやら収まり、そろそろ薪を片付けようと鋸を持ち出してギコギコ。でも無理でした。1本玉切りしただけで脱水状態、続けたら危険に感じるほどの暑さにすごすごと家の中に引き返しました。
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断捨離 [道具]

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最近下の記事に書いたように、和式ナイフを手に入れたこともあって、手持ちの刃物を幾つか手放している。身近な人に買ってもらったり、ヤフオクに出したりだけど、ついに意を決して大事にしていたランドールナイフも2本、ヤフオクに出してみた。強気の値段なので売れないとは思うけど、半分売れないで欲しいって気持ちがあるのは自覚している。

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ランドールはとても好きなナイフで、マスプロなのに頑なに1本1本手作りしているのも好きな理由の一つ。とても実用的なナイフで、外でもタッチアップできるし、切れ味もいい。それに比べると国産ナイフビルダーのナイフは硬すぎて、使いながら研ぐのはとても無理な気がする。こういう性格の違いは、きっと外に出るとすぐに帰って研ぐなんてできない、土地の広さも関係しているんじゃないだろうか。
タグ:ナイフ
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新たな武器 [道具]

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田舎暮らしで普通に山に入ったり、畑仕事したりしていると刃物は日常的に使う道具。自分の場合はナイフもナタも斧も鎌も使っているけど、使用頻度が一番低いのがナタ。木を相手にするなら斧の方がずっと効率がいいし、ナイフとしては重過ぎるのがその理由。

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でもナイフよりは大きくて、ナタよりも気軽に持ち出せる刃物が欲しくて、この6寸の片刃和式ナイフを手に入れた。作ってくれたのは昨年バースディプレゼント(https://photo-bici.blog.so-net.ne.jp/2018-05-01)のイカサキ包丁で紹介した中屋平治。イカサキ包丁の切れ味、研ぎやすさ、使いやすさが気に入って、同じ鋼を使っているこのナイフが欲しかった。

ところが手元に来てみたらなんと微妙に曲がっている。裏の平面が出ていなくて研げない(メンテナンスできない)ので、送り返して修正してもらうことになった。また少し時間がかかるけど、切れ味の良さはすでにわかっているので、気持ちよく使えるようになればありがたい。
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